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あいのりAfrican Journey【3話】ネタバレ感想|うーじーがコウに嫌われる?

あいのりアフリカンジャーニー
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2019年9月19日に『あいのりAfrican Journey』の第3話が配信されました。

しゅうまいがすぅすぅを、うーじーがコウを気になっている状態の現在のあいのり。

第3話ではうーじーの恋が動き始めます。

それでは早速『あいのりAfrican Journey』第3話のあらすじネタバレを見ていきましょう!

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あいのりAfrican Journey【3話】ネタバレ|「香水たっぷりパーカー」

ここからは『あいのりAfrican Journey』の第3話『香水たっぷりパーカー』のあらすじネタバレとなります。

簡単なネタバレ

うーじーはコウのことが気になるものの、携帯電話を使えない旅では彼女の気持ちを探ることができない。そんな中、うーじーは、ある秘策を思い付く。

それでは『あいのりAfrican Journey』の第3話『香水たっぷりパーカー』のネタバレに参ります。

ドゥルマ族の踊り

自分には体型も何もないから、自分からガンガン行くしかないと、ラブワゴンの車内、しゅうまいはすぅすぅの隣をゲットします。

常に食べ物の話をして、話が途切れないようにするしゅうまい。しかしそんなしゅうまいの話に飽き、すぅすぅは途中で寝てしまいます。

そんなメンバーがきたのはダガムラという村。

ダガムラは伝統部族のドゥルマ族が暮らしている村。

ドゥルマ族は独特な衣装を着て、腰を揺らしたり肩を揺らしたりと踊りを披露します。

あいのりメンバーも例にならって、衣装を着て並びます。

恒例の「誰が似合っているか投票」を行いますが、しゅうまいは気になっているすぅすぅを選べず、コウが一番似合うと選んでしまいました。

夕食のお手伝い

メンバーは村で食事をとることに。コウとうーじーとしゅうまいは鶏を裁く係りになりました。

意外にもコウが鶏の皮剥ぎを進んで行います。

「いつも食べている鶏肉は常に加工されている状態で目にしているだけ。誰かがこうして作業してくれている。だから目を背けちゃいけない」とコウの日記には書かれていました。

こんなコウにどんどん引かれて行く、ミスター専修のうーじーだったのです。

うじうじのうーじー

3週間の期限付きで旅に参加したうーじー。

勝ち戦しかしてこなかったうーじーは今回も勝ち戦か負け戦かを見分けるために、コウを呼び出します。

うーじーはコウの気持ちを質問で探りますが、かなり必死な様子が伝わってしまった模様。

そして翌日のラブワゴンでは、うーじーはコウの気持ちを探るためにすぅすぅの隣に座り、すぅすぅとの距離を詰めます。

それを気づいたコウは「うじうじしてんなうーじー」とかなりマイナスな方向に進んでしまったのでした。

モテ男?のバク宙

メンバーはインド洋の海へ。

海ではしゃぐメンバーの近くではバク転などのアクロバットをする集団が。

彼らは体一つで様々な技を繰り出すアクロバットパフォーマー。

パフォーマーの誘いに乗ってバク転を披露することになったうーじー。

しかし彼はバク転どころかバク宙を行い、メンバーを驚かせます。

しゅうまいもアクロバットにチャレンジをしようとしますが、パフォーマーに厳しいと判断されピラミッドの土台の部分へ。。笑

帰りのラブワゴンでしゅうまいはまたすぅすぅの隣をキープしますが、また食べ物の話をしてしまい、すぅすぅは飽きて寝てしまいます。

しゅうまいの決意

ラブワゴンで今度はハスキーの隣に座ったしゅうまい。

ハスキーはしゅうまいに「よく隣にいたら寝られるだろ」「疲れるんだよね」と直球を投げ込みます。

しゅうまいはこの言葉に感化され「この旅で15kg痩せて変わる!」と決意し、宿で腹筋を励みます。

しゅうまいの目標は”向井理”…!

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アフリカの洗礼

次の日、メンバーの多くが腹痛を訴え、動けないメンバーが続出。

病院で検査をすると、アメーバ感染という死者も出る病気に感染していることが判明。

メンバーはすぐに薬を飲み、安静にしたことで2日後には復活できるようになりました。

うーじーの作戦

ラブワゴンにスタッフを呼び出したうーじー。

うーじーはコウに対してアピールをするために、自分のパーカーを枕にして欲しいと

パーカーをコウに渡す作戦に出ます。

そしてそのパーカーにはたっぷりの香水を含ませ、かなりの匂いに。

 

香水たっぷりパーカーを渡されたコウは喜んでいましたが、その効果はいかに…。

コウからの返事

そして数日後、コウからパーカーを返されたうーじーはかなり落ち込んでいる様子。

というのも自分の香水をたっぷりとつけたパーカーを貸したのに、帰ってきたパーカーにはコウの匂いが全然なかったとのこと。

モテ男のうーじー曰く、脈アリの女性は自分の匂いをつけて返すのが普通とのことで、パーカーの匂いがなかったことでコウは自分に気がないと判断したのでした。

「もう帰りたい…」とリタイアも匂わすうーじー。

果たしてうーじーの恋は終わってしまうのでしょうか。

ここであいのりAfrican journey第3話が終了です。

あいのりAfrican Journey【3話】感想

うーじーの勝ち戦と判断しなければ、告白できないという気持ちは現代ならではなことではないかなぁと思いました。

特に最近ではSNSをやるのが普通で、そのSNSで相手への気持ちを探ったり、相手に匂わせたりと恋の手法がかなり多様化してきています。

そうした時代にスマホを持たずに恋愛をするあいのり。

きっとSNSがないことで、日本にいる時とは全然違う人格の人物もメンバーの中にはいるのでしょう。

その中でできたカップルが日本に帰ってきて、果たして続くのかというところも今のあいのりの課題なのではないでしょうか。

しゅうまいはとにかく、相手を楽しませるという意識がかなり低い。

というか話すことがそうだと勘違いしてしまっている。ここでしっかりとそんなしゅうまいを叱ってくれるハスキーはかなり出来る子なんだなぁと感じました。

ハスキーの恋愛観はまだよくわかっていませんが、これから誰に恋をしていくのかが非常に見ものですね!

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